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      <title>口内炎治療情報館</title>
      <link>http://www.kounaien.net/blog/</link>
      <description>口内炎治療なら「口内炎治療情報館」。口内炎ができたら、食べ物や歯ブラシが当たっただけでも痛い!つらい口内炎の痛みを少しでも早く和らげるため、自分で出来る口内炎治療（治し方）や、口内炎の原因、種類、口内炎に効くビタミン、口内炎が治りやすくなる食べ物（食事）や薬などをご紹介しています。口内炎に悩む方のお役に、少しでも立てれば幸いです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 23 Nov 2009 06:48:36 +0900</lastBuildDate>
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         <title>口内炎にはローヤルゼリー・ローヤルゼリーには口内炎を治す効果がある</title>
         <description><![CDATA[　口内炎にはローヤルゼリーが効く、ということがある研究結果でわかっています。

<img alt="口内炎にはローヤルゼリーが効く" src="http://www.kounaien.net/blog/hachi.jpg" width="126" height="160" align="left" vspace="10" hspace="10"/>

「ハムスターの頬の内側に、実験的に口内炎を作り、

ローヤルゼリーを混ぜた軟膏と混ぜていない軟膏を 1 日 1 回、口内炎の発症部位に塗ったところ、

ローヤルゼリーを含む軟膏を塗ると、口内炎の面積が小さくなり、

口内炎の治癒を促進する」

ことが明らかになったということです。

世界で初めて、ローヤルゼリーが口内炎に効くということが証明されました。<br clear="all">


　ローヤルゼリーを飲むなら、1粒に1200mgもローヤルゼリーが凝縮された

「<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2545142&pid=878684327" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2545142&pid=878684327" height="1" width="1" border="0">ローヤルゼリー1200蜂貴妃</a>」が今、お試しキャンペーンとして格安の<span class="yellow">980円</span>で試すチャンスです。

1袋2週間分28粒入りで、じっくりローヤルゼリーの効果を試すことができます。


<span class="style1">蜂貴妃はデセン酸が多い！</span>

ローヤルゼリー特有の有効成分であり、ローヤルゼリーの品質の高さを表すのが「デセン酸」、

蜂貴妃には、「デセン酸」が豊富に含まれています。

「ローヤルゼリーは高いから、あきらめていた」

という方も、今すぐ試してみませんか？

詳細はこちらからどうぞ。↓↓

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]]></description>
         <link>http://www.kounaien.net/blog/2009/11/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">019ローヤルゼリー</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 06:48:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>口内炎は唾液不足=ドライマウスも原因の一つです。</title>
         <description><![CDATA[　口内炎ができやすくなる原因の一つに「唾液不足」があります。

唾液不足は別名「ドライマウス」とも呼ばれます。


なぜ唾液が多く出ないと、口内炎ができやすくなるのか？？

それは唾液が少ないと、口内のバクテリアが増えて、口内環境が悪くなるからなのです。

雑菌やバクテリアの増えた口内で、ちょっとした傷ができると、

口内炎になります。


ドライマウス解消におすすめなのが、[デンタルコラーデント]です。

デンタルコラーデントは唾液を増やして、口内環境を清浄にしてくれるお口の美容液です。

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<a href=http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=11684121&pid=710546&oid=11209&hid=79913&aftype=pct10" target="_blank">唾液パワーでお口に潤い！口内環境正常化！ 新発想のオーラルケア♪ [デンタルコラーデント]</a>


あなたの口内、いくつ当てはまりますか？？

<span class="style1"> ■口の渇きをよく感じる</span>

<span class="style1">■口臭がある</span>

<span class="style1">■口の中がねばねばする</span>

<span class="style1">■口内炎がよくできる…</span>

一つでも当てはまったら、ドライマウスの可能性大です。

唾液不足を補うデンタルコラーデントで、口内環境改善しましょう。]]></description>
         <link>http://www.kounaien.net/blog/2009/11/post_14.html</link>
         <guid>http://www.kounaien.net/blog/2009/11/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">083お口の美容液</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Nov 2009 10:37:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>口内炎に効くおすすめサプリメント・ビタミンB群</title>
         <description><![CDATA[　口内炎が起こる原因の一つとして、ビタミンB2をはじめとするビタミンB群の不足があります。

<img alt="ビタミンB群で口内炎治す" src="http://www.kounaien.net/blog/gyu-lever.jpg" width="217" height="175"align="left" vspace="10" hspace="10" />

1日に必要なビタミンB群を摂れる食べ物は「牛レバー」で、

50ｇ食べる程度で、十分な量が摂取できます。

しかし現実問題として、毎日牛レバーばかりを食べるのは至難の業ではないでしょうか。

結局毎日の食事だけで、十分にビタミンＢ群を摂るのは難しいということになります。
<br clear="all"">

普段から口内炎ができやすいという人は、疲れやすい、だるい、朝が苦手など

プチ不調を抱えている場合が多いようです。

そこで食事だけでは不十分なビタミンB群を、サプリメントから摂る方法をおすすめします。

<img alt="口内炎にはビタミンB群が効く" src="http://www.kounaien.net/blog/sapuri-vitamin.jpg" width="160" height="106" align="left" vspace="10" hspace="10"/>
 
【ビタミンB群とは？】

１．ビタミンB2

　細胞の再生やエネルギーの代謝を促すビタミン。

粘膜を保護するほか、健康な皮膚や髪、爪を作る働きがあります。

不足すると口内炎や目の充血などの症状が出ます。

体内にためて置けない水溶性のビタミンなので、毎日摂取したいものです。 
 
「疲れたかな?」と思ったら、意識的に摂るよう心がけるのも良いでしょう。<br clear="all">


２．ビタミンB6

　タンパク質や脂質の代謝に欠かせないビタミン。

不足すると粘膜に異常が生じて、口内炎や皮膚炎を起こし、貧血にもなりやすくなります。

 
３．ビタミンB群

　ビタミンB1・B2・B6.B12・パテント酸・葉酸などのことです。

B群は互いに協力しあい、エネルギーの代謝に関っているので、

バランスよく総合的に摂取するのが大切です。


サプリメントにはＢ群が複合したものがあるので、上手に利用しましょう。 

ビタミンB群のサプリは、1日の摂取目安量を守れば摂取過多になる心配はありません。


　ビタミンB1、B2、B6、B12などビタミンB群がバランスよく摂れるサプリが、

<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2545142&pid=877977257" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2545142&pid=877977257" height="1" width="1" border="0">「スーパービール酵母Z」</a>です。

アサヒビールグループの関連会社である「アサヒフードアンドヘルスケア」

から発売されている、天然素材ビール酵母を利用した商品です。
 ]]></description>
         <link>http://www.kounaien.net/blog/2009/01/post_11.html</link>
         <guid>http://www.kounaien.net/blog/2009/01/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">021口内炎に効くサプリ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Jan 2009 09:55:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>口内炎治療の薬の種類</title>
         <description><![CDATA[　口内炎の薬には、以下のようなものがあります。

○うがい薬　○<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNBXY+BT3R6Y+1KNG+BW8O2&a8ejpredirect=+http%3A%2F%2Fwww.mimaki-family.com%2Fitem%2Fitem_11619.html" target="_blank">軟膏</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=1HNBXY+BT3R6Y+1KNG+BW8O2" alt="">　○<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNBXY+BT3R6Y+1KNG+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.mimaki-family.com%2Fitem%2Fitem_11622.html" target="_blank">貼付薬</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=1HNBXY+BT3R6Y+1KNG+BW8O2" alt="">

いずれも消炎効果、抗菌効果があります。

<img alt="口内炎治療薬" src="http://www.kounaien.net/blog/kusuri.jpg" width="160" height="160" align="left" vspace="10" hspace="10"/>

【<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNBXY+BT3R6Y+1KNG+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.mimaki-family.com%2Fitem%2Fitem_7318.html" target="_blank">うがい薬</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=1HNBXY+BT3R6Y+1KNG+BW8O2" alt="">】

うがい薬は、口内炎の患部が痛み、歯ブラシが使えないとき使う、

また軟膏などの薬を塗る前に使います。

うがい薬には、消炎作用、消毒作用、抗菌作用があります。


・消炎作用のあるうがい薬…うがい用アズレン、アズレン錠、うがい用ハチアズレなど

顆粒、錠剤など形態は様々です。

水やぬるま湯に溶かし、１日数回食後や寝る前にうがいします。
<br clear="all">


【<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNBXY+BT3R6Y+1KNG+BW8O2&a8ejpredirect=+http%3A%2F%2Fwww.mimaki-family.com%2Fitem%2Fitem_11619.html" target="_blank">軟膏</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=1HNBXY+BT3R6Y+1KNG+BW8O2" alt="">】

　軟膏は患部へ密着し、比較的長時間薬の効果を得ることが出来ます。

口内炎の範囲の狭い場合には、特に効果が得やすいと思います。

消炎効果、抗菌効果のある薬剤がよくありますが、

疲労などが原因といわれる「再発性アフタ口内炎」には、

消炎作用のある副腎皮質ステロイド剤が一般的です。


ただし物を食べたり、唾液などによって軟膏は流されやすいので、

食後や寝る前、はみがきやうがいをして口腔内をきれいにしてから使います。

「歯ブラシが患部に当たって痛い」などはみがきがしにくい場合は、うがいだけでも結構です。

清潔な指または綿棒で患部に塗布します。

口腔用の軟膏は、密着性を高めるため糊状の基剤を使用していますので、

口の中に入れると異物感や、場合によっては不快感を持つこともあるかもしれませんので、

ご自分に合った、口内炎の薬をお使いになることをおすすめします。


【<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNBXY+BT3R6Y+1KNG+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.mimaki-family.com%2Fitem%2Fitem_11622.html" target="_blank">パッチタイプの貼る薬</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=1HNBXY+BT3R6Y+1KNG+BW8O2" alt="">】

　パッチ薬（貼付薬）は、疲労などが原因で出来ると言われている「再発性アフタ口内炎」など、

小規模範囲の口内炎にはぴったり密着して、長時間薬の効果を得られることから、

軟膏よりはよりピンポイント的に治療できます。

また患部を覆ってしまうことから、食べ物など外部から入る刺激を和らげる効果もあります。


パッチ薬は１日１～２回ほど、食後や寝る前にしっかりうがい薬などでうがいをしてから貼付します。

うがいやはみがきなどで、口腔内を清潔にしてから使うようにしましょう。


【<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNBXY+BT3R6Y+1KNG+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.mimaki-family.com%2Fitem%2Fitem_18267.html" target="_blank">スプレー薬</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=1HNBXY+BT3R6Y+1KNG+BW8O2" alt="">】

　疲労などが原因と言われる「再発性アフタ口内炎」は比較的患部が小範囲ですが、

一度にいくつも炎症部分ができた時には、スプレー剤を使うのも良いでしょう。

消炎作用のあるステロイド剤が主なもので、１日２，３回噴霧します。


　スプレー剤を使うときにも、口腔内をきれいにしてからにします。

口腔内が汚れたままですと、薬剤の効果が得にくくなります。

うがい、はみがきは口腔内を清潔に保つための基本のケアです。

はみがきが困難な場合は、うがいをできるだけしっかりと行ってからスプレーしてください。]]></description>
         <link>http://www.kounaien.net/blog/2009/01/post_13.html</link>
         <guid>http://www.kounaien.net/blog/2009/01/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">071薬の種類</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Jan 2009 20:26:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自分でできる！口内炎セルフケアと症状緩和方法</title>
         <description><![CDATA[ 　口内炎の治療法はいくつかあります。

ただし、全ての人に100％の効果があるというものはありません。

以下は一般的な治療法です。

○口内炎によって引き起こされた炎症を少なくするジェルやクリーム

○抗菌性のうがい薬

○塩水でゆすぐ

口内炎の治療というと大げさですので、治し方ということでご紹介しますと、

まずうがいをし、口内を清潔に保つことで、口内炎の痛みが若干ですが、和らぎます。

スプーン1杯の塩と、コップ1杯のぬるま湯を混ぜて、約1分間、音を立ててゆすいでみて下さい。
 
<img alt="sage.jpg" src="http://www.kounaien.net/blog/sage.jpg" width="65" height="160" align="left" vspace="10" hspace="10"/>
○ハーブのお茶でゆすぐ

セージやタイムは自然の消毒になる、という説があります。

熱いお湯の中にスプーン2～3杯のハーブを浸し､室温ぐらいまで冷まします。

それから約1分間口の中をゆすぎます。
  
○パッチ薬を貼る

パッチ薬は取れにくく、患部をしっかり押さえてくれるので、

夜眠りながらの口内炎治療ができます。<br clear="all">


　口腔内を清潔に保つため、はみがきは口内炎を早く治すには欠かせないセルフケアです。

歯ブラシは、ヘッドが小さく毛の柔らかいものを使用します。

歯の表面だけに毛先が当たり、それ以外の粘膜部分を刺激しないというメリットがあるからです。

またヘッドが小さいと、磨く場所を少しずつ移動しながら丁寧にブラッシングできるため、

患部に注意しながら磨くことが出来ます。


　歯磨き粉は、清涼感を出すためのハッカ製剤などの刺激物や研磨剤が入ってものは、

口内炎のできている時には、使わないほうが良いでしょう。

代わりにおすすめなのが、

<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=9234181&pid=641773&oid=311&hid=79913&aftype=pct10">デンタルリンス「ソーソーロ」</a>、

<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=11050379&pid=438549&oid=310&hid=79913&aftype=pct10">殺菌作用のある熊笹入り歯磨き粉</a>です。]]></description>
         <link>http://www.kounaien.net/blog/2009/01/post_4.html</link>
         <guid>http://www.kounaien.net/blog/2009/01/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">061口内炎簡単セルフケア</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Jan 2009 19:24:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>口内炎にプロポリス</title>
         <description><![CDATA[　<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNLDV+BPJ5KA+1EVE+60H7M" target="_blank">プロポリス</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=1HNLDV+BPJ5KA+1EVE+60H7M" alt="">は、みつばちが樹脂から集めた樹液に、みつばちの唾液が作用してできたもので、

「天然の抗生物質」といわれるほどです。

<img alt="プロポリスで口内炎予防" src="http://www.kounaien.net/blog/hachimitsu.jpg" width="160" height="128" align="left" vspace="10" hspace="10"/>

免疫力向上や虚弱体質の改善など、さまざまな症状に効果があるといわれています。

口内炎などの炎症に対する殺菌作用もあります。 
 
 　抗菌性に優れた<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNLDV+BPJ5KA+1EVE+60H7M" target="_blank">プロポリス</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=1HNLDV+BPJ5KA+1EVE+60H7M" alt="">は、様々なビタミン、ミネラルのほか、

強力な抗菌作用のあるフラボノイドを多く含みんでいます。

体の抵抗力を高め、糖尿病をはじめ生活習慣病、内臓疾患、口内炎、歯槽膿漏、

耳鼻咽喉系疾患、花粉症、アトピー性皮膚炎など、炎症を抑える働きや効果がある、

といわれています。 <br clear="all">


疲れやすい、カゼをひきやすい、口内炎が出来やすい、という方は、

もしかしたら体の抵抗力が低下しているのかもしれません。

普段から<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNLDV+BPJ5KA+1EVE+60H7M" target="_blank">プロポリス</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=1HNLDV+BPJ5KA+1EVE+60H7M" alt="">を利用して、体力・抵抗力アップに役立ててみましょう。

]]></description>
         <link>http://www.kounaien.net/blog/2009/01/post_6.html</link>
         <guid>http://www.kounaien.net/blog/2009/01/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">012プロポリス</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Jan 2009 11:08:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>口内炎に熊笹の殺菌力がおすすめ</title>
         <description><![CDATA[　熊笹という植物は殺菌力が強く、昔から利用されてきました。

熊笹のパワーが口内炎に効くようです。

　熊笹は「夏の間は青々としているのに、寒くなると葉のフチが白くクマ取りをしたようになる」

事から「隈笹」とも呼ばれています。

<img alt="口内炎に熊笹が効く" src="http://www.kounaien.net/blog/kumasaza.jpg" width="160" height="120" align="left" vspace="10" hspace="10"/>

クマザサには、葉緑素、鉄、カリウム、マグネシウム、カルシウム、ビタミンB1、ビタミンB2、

ビタミンC、ビタミンKなどビタミンミネラルが豊富に含まれており、

特に葉緑素は100g中に80mgも含まれていて、

疲労回復、健胃、整腸、糖尿病、高血圧に効果があるとされています。

疲れやすい、食欲不振のかたの滋養強壮剤代わりにおすすめなのですが、

クマ笹葉の抽出液に含まれる葉緑素、これには優れた殺菌作用があります。

昔から、おにぎりなど食品を笹の葉に包むのは、この作用を利用しているのです。
<br clear="all">

　くまざさの殺菌作用から、口内炎の症状緩和や口臭、歯周病、歯肉炎予防に効果がある、

とされています。


口内炎ができやすいという方は、口内が汚れやすく雑菌が繁殖して

疲れが溜まったときに、口内炎となって現れてくる場合があります。

普段から口内を清潔に保つため、<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=11050379&pid=438549&oid=310&hid=79913&aftype=pct10">熊笹入り歯磨き粉</a>を口内炎予防に役立てるのがおすすめです。

また、熊笹エキス入り健康ドリンク「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/00963c25.8ced259e/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fyakusou%2fiyaku-daios03-1%2f" target="_blank">ササヘルス</a>」はクマサザの殺菌力を取り入れ、

口内炎ができたとき薬代わりにうがい液として活用できますし、

熊笹のエキスを普段から常飲することで、口内を清潔に保つことができ

また疲れにくい体を作り、食欲を増進させるなど、口内炎のできにくい体質作りに役立ちます。
]]></description>
         <link>http://www.kounaien.net/blog/2009/01/post_16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">011熊笹（ササヘルス）</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 19 Jan 2009 10:52:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>口内炎とはちみつ</title>
         <description><![CDATA[　なぜ「口内炎にはちみつが効く」かと言いますと、

　蜂蜜の粘性により、口内炎患部に幕を張ったような状態になり、

外部からの刺激を受けにくくするからのようです。

そのため、痛みが軽減します。

また蜂蜜には、抗菌・消毒作用が有り、昔から滋養強壮のために用いられてきました。

疲労やストレスが原因とされている口内炎の場合には、いい栄養補給になるのかもしれません。

<img alt="hachimitsu.jpg" src="http://www.kounaien.net/blog/hachimitsu.jpg" width="160" height="128" align="left" vspace="10" hspace="10"/>

　 はちみつには意外にも、ビタミンＢ群やミネラルが豊富に含まれています。

ビタミンＢ群には、消炎効果や疲労回復に役立つ効果があります。

はちみつの殺菌作用と合わせて、口内炎の治りを早める効果をもたらすのかもしれませんね。

実際、口内炎の市販の治療薬には、はちみつが入っているものがあります。

（大正製薬のレビオです）

甘みをつけて薬を使いやすくするためかと思っていましたが、

はちみつの持つ効果を期待して、ということなのかもしれません。
　
はちみつアレルギー以外の方で、口内炎のつらいときは試してみるのもいいでしょう。<br clear="all">

ただ、はちみつは濃厚なため、そのまま口内炎に塗ると、かなり痛いです。

でも水で８～１０倍に薄めて塗ると、不思議としみません。


口内炎が塗りにくい場所にある、沁みて痛い場合は、

はちみつを溶かした蜂蜜水で、口をうがいすると良いでしょう。

はちみつの殺菌効果で、口内炎の治りを早めてくれます。


　はちみつの成分として含まれるグルコン酸、これが殺菌作用の元です。

「喉の調子が悪い、風邪かな？」というときにも、

はちみつ水でうがいをしてみてください。
]]></description>
         <link>http://www.kounaien.net/blog/2008/11/post_8.html</link>
         <guid>http://www.kounaien.net/blog/2008/11/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">013はちみつ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 23 Nov 2008 05:13:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>口内炎に効くお茶</title>
         <description><![CDATA[　「口内炎の時、緑茶や番茶でうがいをすると治りが早い」

こんな話もあります。

<img alt="ryokucya.jpg" src="http://www.kounaien.net/blog/ryokucya.jpg" width="160" height="106" align="left" vspace="10" hspace="10"/>

【日本茶について】

日本茶の茶葉には、カルシウム、カリウム、鉄、カロテン、ビタミンC、ビタミンE、カテキン

などが含まれ、ビタミンミネラルの豊富な飲み物です。

特にカテキンは、コレステロール値、血糖値の上昇を抑制、

血栓の生成防止、活性酸素の中和、抗菌作用など優れた効果があり、

茶カテキンの殺菌作用が、口内炎患部の消毒に役立つと思われます。

普段飲んでいる緑茶や番茶が、口内炎のうがい薬に使えるのですね。<br clear="all">

また、番茶に塩を一つまみいれてうがいすると良い、という説もあります。

塩にも殺菌作用がありますから、ダブルで効果を得られそうです。

なお抹茶は特にビタミンCの含有量が、他の日本茶に比べて多いので、

ビタミン補給にも役立ちます。


日本茶の主な働きとして、

頭痛、二日酔い、高脂血症、高血圧、糖尿病、食中毒、かぜ

動脈硬化、血栓症、老化防止、口臭、口内炎、むし歯の予防などがあります。

<img alt="ruibosu.jpg" src="http://www.kounaien.net/blog/ruibosu.jpg" width="160" height="120" align="left"vspace="10" hspace="10" />

【ルイボスティーについて】

 　ルイボスティーも口内炎の症状緩和などに効果あり、のようです。 
 
ルイボスはマメ科の植物で、ルイボスティーにはルイボスの葉や枝を使用します。

ルイボスは、南アフリカ連邦の最南端喜望峰から北に約360キロに位置する

セダルバーグ山脈の一帯だけでしか生育しません。

日本でルイボスが紹介され人気になったのは、10年ほどとごく最近です。

ルイボスの作用は、医学・薬学・農学など世界の多くの研究機関で認知されています。
<br clear="all">

＜ルイボスの特長は？＞

１．抗酸化作用・・・脂肪の酸化を抑える作用です。

２．整腸作用・・・　胃腸の調子を整える作用です。

３．抗酸化作用＝活性酸素消去除去作用

　　ルイボスの抗酸化作用とは、活性酸素を除去し老化を防止する作用です。

 
よってルイボスのもつ優れた作用から、ガン予防、美肌、アトピー性皮膚炎、花粉症、ぜん息、

口内炎、疲労回復などに効果が期待されています。

　
ルイボスにはタンニンが少しありますが、渋みがないので飲みやすく、

もともとノンカフェインで、お子さんからお年寄りまで安心して飲めます。

口内炎ができた時、ルイボスティーを飲んだりうがいに使ってもよさそうですね。]]></description>
         <link>http://www.kounaien.net/blog/2006/10/post_83.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">018口内炎に効くお茶</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Oct 2006 05:23:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>口内炎とビタミンA</title>
         <description><![CDATA[　口内炎に対してビタミンAを摂取することも、有効と言われます。


【ビタミンAとは？】
 
　髪の健康を保つ、夜盲症、視力の低下を防ぐ、

肺・気管支などの呼吸器系統の病気の感染に対して抵抗力をつける、

皮膚や粘膜を正常に保つ→この点が口内炎に有効のようですね。

他にも生殖機能を維持する、成長を促進するなどがあります。

また最近では、ガンの予防や治療に効果がある点も注目されています。


薬品やサプリメントなどから摂取するビタミンＡは、体内に蓄積されやすいという特徴があります。

摂取し過ぎると、疲労感や吐き気、睡眠障害、食欲不振、皮膚の荒れなどのトラブルを

引き起こす場合があるので注意しましょう。

<img alt="ninjin4.jpg" src="http://www.kounaien.net/blog/ninjin4.jpg" width="160" height="106" align="left" vspace="10" hspace="10"/>

　ビタミンＡは脂質に溶ける脂溶性ビタミンなので、油で炒めて食べると吸収率が上がります。

（にんじんのきんぴらなどは、カンタンに摂取できる料理の一つです）

にんじんやかぼちゃ、ピーマンなどの緑黄色野菜は、口内炎に効く野菜といえます。


　ビタミンＡには、レチノールとβ-カロテン（β-カロチン）の２種類があります。

・レチノール

　　レバーやウナギなど動物性食品に含まれる、ビタミンＡ効力を持つ成分のことです。

・β-カロテン

　主に緑黄色野菜などの植物性食品に含まれており、体内でビタミンＡに変換されます。


ベータカロテン（カロチン）は、抗酸化作用が高い栄養素であることが知られています。

β-カロテンは体内で必要なだけビタミンＡに変換されますが、

レチノールは摂りすぎると過剰症が出ることがあります。<br clear="all">

食べ物からビタミンAを摂る場合は、吸収率が余りよくないので、

過剰摂取の心配はほとんどないのですが、サプリメントでビタミンAを摂る場合は、

食べ物より吸収率が高いため、用量を必ず守って摂る必要があります。
 

<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNBXY+BT3R6Y+1KNG+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.mimaki-family.com%2Fcgi-bin%2Fgoods%2Fsearch%2Findex.fpm%3Fkeyword%3D%258C%25FB%2593%25E0%2589%258A%26M%3DSEARCH%26x%3D26%26y%3D18%26%3D%258F%25A4%2595i%258C%259F%258D%25F5" target="_blank">口内炎に効くおすすめサプリメント　商品一覧はこちら</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=1HNBXY+BT3R6Y+1KNG+BW8O2" alt="">
]]></description>
         <link>http://www.kounaien.net/blog/2006/10/a.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">031ビタミンA</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Oct 2006 14:57:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>口内炎に効く食べもの</title>
         <description><![CDATA[　口内炎に効くといわれる食べ物は、

「ビタミンB2」「ビタミンB6」を多く含む食品です。

口内炎にかかったときだけでなく、出来やすい方、疲れやすい方は

普段から意識して摂るようにしたいものですね。


【ビタミンB2を多く含む食べ物】

<img alt="nanohana.jpg" src="http://www.kounaien.net/blog/nanohana.jpg" width="106" height="160" alt="菜の花"align="left" vspace="10" hspace="10"/>

○小麦胚芽　○そらまめ　○納豆（ビタミンKも豊富です）

○まつの実 (ナッツ類に生えているカビは発がん性が高いといわれていますので、ご注意下さい)  

○アシタバ ○しそ　○菜の花　○パセリ　○モロヘイヤ　○キクラゲ

○シメジ、干し椎茸、 まいたけなどきのこ類 

○海苔、ひじきなど海藻類 　○うなぎ、うなぎの肝　○カレイ　○ヒラメ　○ブリ　○うに

○牛レバー、鶏レバー、豚レバー

 (肝臓には飼料から摂取された有害物質が蓄積されていることもありますので、

自然飼育された牛、鶏、豚のレバーが良いでしょう)  

○卵の黄身 ○チーズ　○緑茶 <br clear="all">


【ビタミンB６を多く含む食べ物】　

　口内炎に効く、といわれる「ビタミンB6」を多く含む食品です。

○小麦胚芽　○小豆　○そらまめ　○大豆　○ごま
 
○クルミ (ナッツ類に生えたカビは発がん性が高いといわれていますので、ご注意下さい)

○ニンニク (生ニンニクは食べ過ぎると胃が荒れたり、腸内環境を悪化させたりすることがあるので、

　　　　　　　ご注意下さい)

 <img alt="abokado.jpg" src="http://www.kounaien.net/blog/abokado.jpg" width="160" height="106" alt="アボカド"align="left" vspace="10" hspace="10"/>

○パセリ　○芽キャベツ　○モロヘイヤ　○アボガド　○バナナ　○海苔

○イワシ、カツオ、サケ、サバ、サンマ、トビウオ、フグ、マグロ、マグロ赤身など魚類
 
○牛レバー、鶏レバー、豚レバー

（肝臓には飼料から摂取された有害物質が蓄積されていることがありますので、

自然飼育された牛鶏豚を選ぶと良いでしょう）
 
○豚ヒレ肉　○卵の黄身　○鶏ササミ<br clear="all">]]></description>
         <link>http://www.kounaien.net/blog/2006/10/post_3.html</link>
         <guid>http://www.kounaien.net/blog/2006/10/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">016ビタミンB群を摂る</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Oct 2006 14:32:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>口内炎が出来たときの食事のポイント</title>
         <description><![CDATA[　口内炎が口の中にあるとき、本当に痛くてつらいです。

食事さえもつらいことがありますが、まずはしっかり栄養補給して、

少しでも口内炎の治りを早めたいものです。


まず、食べ物で口内炎患部に物理的、または化学的刺激を与えないようにするとともに、

全身の栄養状態をよくすることが、早めに治す第一歩でしょう。


＜口内炎に効く！食事＞

<img alt="ryokuousyokuyasai.jpg" src="http://www.kounaien.net/blog/ryokuousyokuyasai.jpg" width="160" height="106" align="left" vspace="10" hspace="10"/>

１．ビタミンA、B群、C、Eを積極的に摂取するように。

　口の中はやわらかい粘膜で保護されています。

　口内炎を予防、治療するには、まずこの粘膜の抵抗力を強くすることが必要です。

　そのためには粘膜の生成に関わるビタミンA、B2、B６、C、Eなどを十分摂りましょう。

　特に、口内炎はビタミンB2、B6、ナイアシンが不足すると起こりやすくなります。

　B群は取りだめはできないので、毎日補給をします。

　AとCは、細菌に対する抵抗力を強くする働きがあり、

　Aは、粘膜を正常に保つ働きを持ちます。

　また、Eを患部に塗ると痛みが軽減されます。

　これらのビタミンを多く含む、「牛乳・乳製品」と「緑黄色野菜」を積極的に摂りましょう。

２．たんぱく質が不足しないようにします。

　口内炎は、口の中の細菌の感染が関係しています。

　普段から抵抗力、免疫機能を高めておくためには、たんぱく質を十分に摂ることが必要です。

　また、たんぱく質の利用効率を下げないように、摂取エネルギー不足にならないよう

　食事はしっかり食べましょう。<br clear="all">


３．刺激物を避けましょう。
　
　味は薄味とし、香辛料、酢、アルコール飲料、さらに熱いもの冷たいものなど、

　粘膜を刺激するようなものは摂らないようにします。

　硬くて噛み砕くのに時間がかかるようなものも避けます。

４．食品添加物は避けましょう。

　食品に添加されている化学成分が、粘膜への刺激となる場合もあります。

　着色料や食品保存料などができるだけ含まれていない食品を選びます。]]></description>
         <link>http://www.kounaien.net/blog/2006/10/post_2.html</link>
         <guid>http://www.kounaien.net/blog/2006/10/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">017口内炎に効く食事</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Oct 2006 14:16:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>口内炎とデンタルリンス</title>
         <description><![CDATA[　口内炎ができる時、口腔内の環境は雑菌が増え、不衛生な状態になっています。

歯についたプラークや舌についた汚れ＝舌苔などが原因のことが多いです。

口腔環境を清潔に保つため、虫歯や歯周病の予防に効果的といわれる<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=9234181&pid=641773&oid=311&hid=79913&aftype=pct10">デンタルリンス</a>、

口内炎の予防や、出来てしまってからの口内ケアにも役立ちますので、おすすめです。

<img alt="口内炎を作らない！口腔内を清潔に保つならデンタルリンス" src="http://www.kounaien.net/blog/hano-eisei.jpg" width="160" height="158" align="left" vspace="10" hspace="10"/>

  <a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=9234181&pid=641773&oid=311&hid=79913&aftype=pct10">デンタルリンス「ソーソーロ」</a>には薬用成分が配合され、

長時間（約12時間ほど）歯と歯茎をコーティングし、雑菌やプラークの付着から守ってくれます。

高い殺菌効果で細菌の繁殖を防ぎ、歯周病、口臭などの口のトラブルを予防します。


<brclear="all">
　口内炎の比較的出来やすい方は、はみがきのほかに

普段からデンタルリンスで、口腔環境を良い状態に整えておくのも

口内炎予防の対策の一つになりそうです。 

<a rel="nofollow" href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=9234181&pid=641773&hid=79913&oid=311&aftype=pct03" target="_blank"><img border="0" src="http://image.d-064.com/products/images/samnail3/641773" alt="SOSORO（ソーソーロ） 口臭の原因となるばい菌を一気に除去！３０秒のうがいであなたも息爽やかに！【これこれ倶楽部】" width="200" height="200"></a>
<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=9234181&pid=641773&oid=311&hid=79913&aftype=pct10">口腔内を清潔に保つなら、デンタルリンス「ソーソーロ」がおすすめ！</a>]]></description>
         <link>http://www.kounaien.net/blog/2006/10/post_10.html</link>
         <guid>http://www.kounaien.net/blog/2006/10/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">081デンタルリンスでうがい</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Oct 2006 10:42:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>口内炎に効くハーブ</title>
         <description><![CDATA[　口内炎に効く、と言われるハーブについてご紹介します。

古くから民間療法として、いろいろな疾患に用いられてきたのが「ハーブ」です。
 
<img alt="ekinasea.jpg" src="http://www.kounaien.net/blog/ekinasea.jpg" width="160" height="120" align="left" vspace="10" hspace="10"/>
<small>画像・<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%AD%E3%83%8A%E3%82%BB%E3%82%A2">wikipedia</a>より</small>
【エキナセア】

「エキナセア」というハーブをご存知ですか?

キク科の花の一種で、昔からインディアンが様々な疾患に用いていたという、

優れた効能をもつハーブです。

　エキナセアは、ウイルス、細菌感染への効果と、全般的な免疫機能向上が立証されています。

細菌、ウイルスどちらに対しても有効で、感染症状に用いられます。

感染と悪化を防ぎ、さらに回復を早める効果もあります。 

免疫機能を高める作用もあり、健康な組織と病原菌間の境目を崩してしまう、

「ヒアルロニーダ」という酵素の形成を妨げることがわかりました。

つまりウイルスの侵入から体を守ってくれるのです。<br clear="all">


　カンジダ菌による皮膚病の治療にも効果が認められていて、

そのほか乾癬や湿疹の治療にも用いられています。

歯肉炎や口内炎にはマウスウォッシュとして使用し、炎症の治癒、予防としても効果が期待できます。

<img alt="bazil.jpg" src="http://www.kounaien.net/blog/bazil.jpg" width="116" height="160" align="left" vspace="10" hspace="10">

【バジル】

　普通「バジル」というのは、スイートバジルのことをさしています。

また「バジリコ」というのはイタリア名で、英語ではバジル、和名はメボウキです。

シソ科の1年草で、寒さに弱く、葉に近づいたりさわったりすると、独特のいい香りがします。

しその香りに似ているかもしれません。

効能は、鎮静作用・消化器系の不調・乗り物酔いなどといわれています。

　ハーブを煎じて作る「うがい薬」は、しっかりと成分の抽出ができます。

なお妊娠中は使用しないでください。

分量を守り、 煎じるときは必ずガラス、ホーロー、土鍋などを使って下さい。<br clear="all">


＜口内炎やのどの痛みに・バジル＞
  
１． なべに乾燥バジル15gを入れ、水600mlを加える。
 
２．なべに蓋をして中火にかける。

　沸騰したら弱火にして、水の量が半分くらいになるまで煮詰め煎じる。
 
３．火からおろし、すぐに茶こしで漉す。 冷めたらうがいする。


【オレガノ】

　オレガノは、料理で使うことの多いハーブです。

魚介や肉の生臭さを消して、料理の味を引き立ててくれます。

トマトやにんにく、唐辛子、チーズとよく合います。

主な効能として、
 
神経痛・関節痛・筋肉痛・頭痛・月経痛などの鎮痛作用 

消化促進・健胃作用・整腸作用・リラックス作用
 
咳止め効果・ 疲労回復・乗り物酔い・強壮作用 

古代エジプト時代から、消毒効果があることが知られていました。
　
＜口内炎やのどの痛みに・オレガノ＞
 
１． 鍋に乾燥させたオレガノ15gを入れ、水600mlを加える。
 
２．なべに蓋をして中火にかける。

　沸騰したら弱火にして、水の量が半分くらいになるまで煎じ煮詰める。
 
　火からおろしたら、すぐに茶こしで漉す。
 
　冷めたらうがいする。
 
]]></description>
         <link>http://www.kounaien.net/blog/2006/10/post_76.html</link>
         <guid>http://www.kounaien.net/blog/2006/10/post_76.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">015ハーブ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Oct 2006 15:05:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>舌苔と真菌性口内炎について</title>
         <description><![CDATA[　「舌苔」ご存知ですか?

平たく言えば、口内の汚れが舌の表面中央部に堆積したものです。

舌の表面は、とても細かい舌乳頭で覆われていて、

特に糸状の舌乳頭は表面全体に密集しています。

このため、舌は汚れがたまりやすい構造になっています。

<img alt="shita.jpg" src="http://www.kounaien.net/blog/shita.jpg" width="160" height="106" align="left" vspace="10" hspace="10"/>

　舌苔の中には、黄色ブドウ球菌やカンジダ菌などの病原菌も存在しています。

普通健康な状態では、特に悪さも働かないこれらの菌は、抵抗力が低下すると数が増え、

口腔環境を荒らし始めます。<br clear="all">


真菌性口内炎は、口内の真菌細胞が原因となって起きるものです。

真菌細胞とは、主にカンジダ菌のことです。

カンジダ菌は舌の汚れが堆積した「舌苔」に常に存在していますが、

例えば義歯などの手入れが不十分で、汚れたまま使用していると、

口腔環境が悪化して、カンジダ菌が増え、口内炎ができてしまいます。

義歯、入れ歯を使用する人は、洗浄剤を使って手入れし、汚れをためないことです。

義歯を使わない人でも、何らかの原因で口腔内のカンジダ菌が増え、

免疫力が低下すると口内炎が起きる場合があります。

口内炎が出来やすい、口臭が気になるという場合、

口腔環境がよくないということも考えられますので、

舌ブラシで、舌苔を除去するのも一つの口内炎対策になるかと思います。

うがい、はみがき、舌苔除去など、口内のケアをしてもあまりに口内炎が出来る、

そういう場合は、他の病気も考えられますので、医師から診察を受けてみて下さい。

　]]></description>
         <link>http://www.kounaien.net/blog/2006/10/post_49.html</link>
         <guid>http://www.kounaien.net/blog/2006/10/post_49.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">055舌苔と真菌性口内炎</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Oct 2006 05:40:48 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
